やっぱり、若干、ぎこちなさが残ります。
うーん・・・。
会う約束も無ければ、楽しみもない。
バレンタインに乗り気がしない。
でも、準備は楽しいよね。
ケーキにしようかなあ。
会う約束ができれば、また、少しは盛り返すと思うんだけどね。
離れてるのは、いい加減ヤバイですよ。
もう、マヂで、限界でしょう。
6年経過して、離れてることのヤバさを痛感しています。
彼がどう思ってんだかわからんけど。
普通にしようしようとしてるけど、無理だね。
今まで、言ったこともないようなこと言うし。
私の返事も、なんか・・・うん。
こりゃ、時間かかるぜ。
いいことでもなけりゃ、なかなか、前には進めないぜ。
こんなに尾をひくなんてね。
ふぅ。
考えると嫌になっちゃうから。
波があるよねやっぱりね。
きょねんの12月25日で6年経ったけど、6って3の倍数だし。
危ないよね。
あーあ。
早く寝なさいよって言われたし。
でもやっぱり若干ギクシャクはしてる。
いつもなら、すぐにバシッと切る電話も、ちょっとダラダラした感じだし。
気まずい雰囲気だから長くなるのかも。
私が言うことが、うざがられてる気がするとか。
そういうことばっかり思うし。
気にすると、気持ちが不安定になるから、前向きに考えないとって思ってる。
電話がくるってことは、続けていきたいっていう気持ちの表れ。
義務的なものでも、やめないことは、きっとそういうことだよね?
ああ、考えると嫌になるからやーめた。
大丈夫大丈夫。
時間が解決してくれる。
すっごいたまる、ストレス。
今日、彼から電話がくるだろうかと、昨日すごい雰囲気で終了したので。
それで、電話したあと、すごい不安定になって。
ギクシャクしたのです。
電話。
やっぱり。
昨日の今日だもんね。
これ、元に戻るのかな?
なんかさ、明日も仕事だし、その前に不安定なことがあると、おかしくなるよね。
めんどくさいよ、ほんと、こういう不安定な気持ち。
好きな気持ちと、むかつく気持ちで、ストレスになる。
むかつく。
ケンカした
【言われたこと】
・休日の23時にはご飯を食べる
・これから何するの?と聞く
・楽しい話しかしない
・考えさせる質問をしない
・同じ質問をしない
【決めたこと】
・休日は自分から電話しない
・自分からの連絡は基本的にメールにする
彼の話をまとめる。
私が、気を使っていない。
休みの日には、23時にご飯を食べているのに、その時間に電話してくる。
それは、○○が、何もしていない暇な時間が、ちょうどその時間になるからだ。
そして、何してた?とは聞くけど、今から何するの?って聞いてこない。
俺からは、電話を切りたいと言えない。
それは、前に、ご飯を食べるから切るって言って切ったら冷たいって言ってケンカになったからだ。
同じ質問、質問攻め、「すき?」と聞いたりするのは、やめてほしい。
イライラしたことを思い出すだけで、じんましんが出る。
険悪な雰囲気の中でも、電話を切りやすいように考えてその方向にもっていってほしい。
大切なことを、忘れるのはやめてほしい。
メモしてほしい。
話し合いで話したこと、自分が言ったこと、俺が言った大事なことは覚えていてほしい。
時間を気に掛けてほしい。
電話が、震えるくらいかかってくるのが嫌なときがあった。
電話は、気をつけてほしい。
・・・話し合いじゃないか。
一方的に、彼の意見を聞いていただけだもの。
こういうときの私の言葉は、すべて言い訳と捕らえられる。
まず、時間を気にしたことがなかった。
なぜなら、恋人同士ってそういうものだと思ってたし、私は、ご飯食べるからーじゃーねって平気で言えるから。
だけど、それはもちろん、愛嬌ある言い方をする。
それが当たり前だと思ってる。
依然、ケンカになったのは、彼の言い方が問題だったのだと思う。
たぶん、
「じゃあ、○○、俺、ご飯食べてくるよう。」
とかじゃなく、
「俺、ご飯食べるから。切るよ。」
という言い方だったのだろう。
自分こそ、自分の言ったことを思い返して欲しい。
今から、何するの?
聞くときと、聞かないときと、確かにある。
彼は、毎回聞いてくれる。
ただ、私はわりと、自分の時間は割いても、寝不足になっても、彼と話す時間を優先する傾向にあり、彼はそうじゃないのだということ。
そこらへんの感覚というか、価値観の違いがモロに出てる。
電話を切りやすいようにもっていく・・・。
これは、彼の足りない部分だと思う。
だから、私が補わなきゃいけないところなのだ。
彼は、そういうのができないから、人付き合いをもっとも苦手とするのだ。
私ももう24で、立派な大人なので、そこらへんはフォローするべきだ。
メモの件。
23時にご飯食べるとか、電話を気を使うとか、何するの?って聞くとか、ケンカした日とか、そんなことメモする気になれない。
メモする気にはなれないけど、ブログは好き。
だから、ブログに、「メモ」カテゴリを作ろうと思う。
そこに、箇条書きでメモしていこうと思う。
電話だけは、気を使ってほしい件。
「電話が・・電話だけが、ずっと悩み。会ってるときはそんなことないからね。」
というから、
「離れてるからじゃない?」
と言った。
つまるところ、そういうことだと思う。
我ながら、図星をついた。
離れてるから、電話になり、離れてるから、結婚とか同棲とかの話をしたくなる。
離れてることが理由になるケンカが、多すぎる。
そしたら、彼の返事はこうだ。
「うん、まあ、それもそうなんだけど、電話は気を使って。電話だけは。
楽しい話しかしたくない。
普通に電話を切りたい。」
それもそうって・・・そこ流しちゃうか。
まあ、そういう人だから、しかたない。
前から、そういう人なんだから。
あと、乾燥肌や、怒ってカッカすると体温が上昇してじんましんが出るって言うから、
「皮膚科に行ったほうがいいと思うよ。」
って、何度も言ってやった。
私も彼も素人だし、そんな素人がウジウジなやんだり、かゆみの原因を自己分析したところで、それはなんの根拠もない。
検査をしたり、医者という玄人に見てもらい、正しい判断をしてもらうべきだと思う。
同じ症状の患者を、何人も見てきているはずだから。
それに応じて、対応していくべきだと思う。
かゆいからって、私に訴えられてキレられても困る。
彼は、私の言うことは聞かないし、テレビの情報や自己判断の信者な部分があるから、医者に見てもらって確かな答えを言ってもらうことが、一番だと思う。
それから、彼は、私のメールを無視するのが当たり前になっているようだ。
私が、ごめんねのメールをしたのに、見ただけで、返事をしてこない。
それを言ったら、最初に
「無視するっていうのは、見もしないことで、返事をしないことじゃない」
と屁理屈を言った。
さらに言ったら
「返事をしなかったんじゃなくて、できる状態じゃなかったの!」
と言った。
所詮、彼の言うことなんて、その程度のものだ。
今日話したことも、全部、軽く、受け流してやりゃいいんだと思った。
と、その場では感情的だけど、落ち着いてくると、冷静に分析することができる私の話でした。
そして、もうひとつ。
もう、休みの日に、自分から電話をするのはよそう。
なにか話したいことがあったら、メールで話すことにしよう、無視されるけど。
有限実行。
ありがとうございます。
いずれ、このブログで、相手は誰だとしても、結婚報告ができたら、と思います。
結婚報告ができるまで、このブログを続けていきたいと思います。
どれだけ先になるかわからないけれど・・・。
今後とも、末永く、よろしくお願いします。
一緒に住みたくて、物件を見ているという話をしたら、またあの流れ。
私が悪い?
彼のそっけない返事に、イライラしてしまって。
私と彼のことなのに、他人事みたいに、楽しそうだねーみたいな感じで。
もう、お互いにいい年齢なのに、ハッキリしない感じだし。
一緒に住むところとかって、一緒に考えていくものじゃん。
なんで、そんな他人行儀なの?
私が、ご機嫌を伺うように、話を進めないと、そういう話はできないわけ?
もう十分疲れてるんですけど、こっちは。
そして、その私のイライラに対して、彼はイライラ。
最後には、イライラして、全身がかゆくなってきたって言って、キレて電話終了。
イライラさせないでくれよだって。
疲れてきた、だって。
自分は、私に対してどうよ。
私の機嫌とか、考えたことあるの?
言い方に気をつけたり、話す内容を考えたりしたことあるの?
何にもないくせに。
もう無理かもわからんね。
もうダメだ。
やっぱり、もうダメだ。
初心忘れるべからず・・・だったのに。
変に期待するんじゃなかった。
あのねー・・・どっかに
「俺が俺が・・・ってのが強すぎるんじゃないか?」
って記事があったと思うんだけどね。
やっぱりそうなんだよね。
そんで、口を開けば
「乾燥肌」
トーク。
報告のひとつとして、ちらっとされるくらいなら、いいよ。
私だって、気にかけていることだし。
でもさ、私が
「ねえ、もしも、○○がこっちにきたら、どんな仕事がいい?」
って言ったら
「乾燥肌がひどくならないところがいいねー」
って言うわけよ。
げ・・・って思った。
案の定、そこから、ずーっと乾燥肌の話。
は?
って思うじゃん。
未来の話・・・しかも、もしも○○だったら・・・という寂しい形だけれど、それでも話したかったのに。
乾燥肌の話だよ。
なんでそうなるよ。
タイミングっつーのがあるだろうよ。
だんだん、絶句してきた。
返事もふーんとか、へえーとか。
それくらいしか言うことないもん、もう。
そんで、向こうが、話したいだけ話したら、電話終了。
マヂつまんねえ。
ふざけんなよ。
『結婚』
の話になるのが、嫌だったんだろうね。
どうせ、口ばっかりで、できないんだから。
そうやって、6年も経ったんだから。
最近は、ネットで、賃貸情報を見てみたり、またしてもインテリア雑誌をあさったりしています。
インテリア雑誌の件なんだけど、私が求めているインテリア雑誌は、なかなかない。
本屋さんに行って、賃貸でのインテリアなんていう本を発見した。
が、中身は・・・なんか違う。
生活感があってもいいし、高い家具や洗練された雰囲気なんてのはいらなくて。
とにかく、くつろげる部屋、リアルな部屋を見たいのに。
そこで、生活の知恵とか、住み続けて生み出された工夫なんかを見たりして。
なかなか取材させてくれる家なんてないだろうけどさ、私が雑誌を作れるなら、やってみたいことです。
私が一番気に入ってるのは、「一人暮らし」モノです。
一人暮らしは、一軒家とちがって、とにかくスペースがない。
玄関すぐにキッチン、ワンルーム、ユニットバス・・・その中で、どうやって物を配置して、生活銅線を効率よくして。
その中でいかにくつろげる空間にするか。
これは見ものです。
あとは、「収納」モノもいいです。
生活していくと、いつの間にか、モノであふれかえっています。
気合を入れて、勇気を持ってモノを処分しても、気がつくとまたあふれている・・・。
私は、ぱっぱっと、捨てる、処分するということができないのです。
収納モノは、参考になるところがいっぱいあって、私の部屋には「デッドスペース」がたくさんだなあと思います。
2kの賃貸に、一緒に住みたい。
妄想炸裂です。
ごめんなさい。
今日、お仕事前の電話で、彼と少しだけお話しました。
たわいもないお話だけれど、ホッとします。
「好き?」
って聞いたら
「まあね!!」
といじわるを言うので、
「もうしらない」
って言いかけたら
「好きだよ」
と言いました。
うれしいです。
安心します。
一緒に住むこと、妄想から、現実になるといいなあ。
久しぶりでした。
今日は、私はお休みだったのだけれど、彼はスッカリ忘れていたそうです。
「言えよー」
って言われました。
「覚えとけよー」
って言っておきました。
あのね、何でこんなに単調な日記かというと。
我に返ってしまったのですよね。
遠距離と
毎日一緒にいる『同棲』とか『結婚』じゃ
積み重ねる日々の深さが違う
ということです。
そりゃそうだよね。
そりゃそうだよ。
でもそれに気づいたときほど、悲しく切ないことはありません。
私がどんなに電話で言われた一言に喜んだところで、そっと抱きしめられたぬくもりに勝てるわけない。
同じ一日でも、積み重ねていく一日って言えるのは、やっぱり『同棲』とか『結婚』とかだと思う。
遠距離恋愛の一日は、積み重ねているって言えるの?
泣けてくる。
ちょっとしたことでぬか喜びしている自分が、バカみたいに見える。
『同棲』とか『結婚』とかしてる人にとって、私のこのブログは、さぞかし滑稽に見えるんでしょうね。
そして、自分で選んだくせに、ひがんでんじゃねえよって、言いたいんでしょうね。
今日はとんだブラック記事になってしまいました。
以上。
「もしもし?」
「もしもし?○○、ごめん、電池きれてたよー」
「そうなの?」
「うん、今、風呂はいってたんだけどさ、下に行く前に電池が一個になっててね。
もつだろうと思ってたんだけど、だめだね、もう。
○○から電話きてるかもと思ったら、やっぱりきてたから」
「よかったあ、つながらなかったから、○○、逃げられたと思った・・・」
「大丈夫だよ。大丈夫だよ。」
「だって、おうちの電話も現在使われておりませんって言うし」
「ああ、あれ、おかんが、使わんから切ったって言ってたよ」
「ええっ、・・・逃げられたかと思った○○」
「大丈夫だよ。」
「○○、言ったでしょう、前の人の音信不通の(過去の話)」
「大丈夫だよ。
お風呂上りで、乾燥してかゆいのをがまんして電話してる俺ってえらいよねー」
「ああ、ごめんなさいね」
「大丈夫だよ、じゃあ、あとでね○○」
大丈夫だよって、言われた瞬間に、ものすごくホッとしたのは言うまでもありません。
逃げられたと思った、って言ったときに、彼も私のトラウマの件を思い出したと思います。
私は、トラウマの件をほじくり返して彼に訴えかけたくはないのだけれど、つい口にしてしまいます。
もう、言わないでおこう。
ただ、不安だったってそれだけ伝えたら十分なんだから。
それで結局、
「何時から(電話)かけてたの?」
「んっとねえ、1時ちょっと前くらいから」
「なんだよ(笑)さっきじゃん」
って言われました。
彼は、23時くらいから携帯と離れて下の階にいたらしいのです。
私が電話を掛け始めたのが1時前。
電話がかかってきたのが、1時10分だったのです。
まあ、私サイドからは、実質ほんの15分の間の出来事だったのです。
結局、そんな風に笑い話になって、よかったです。
電話が直留守。
今日、まだ一度も連絡をとってないのに。
びっくりして、何度もかけたけど、直留守。
彼のお母さんの携帯にかける。
1度目は、呼び出し音がなり、しばらくして留守電。
2度目は、直留守。
彼の自宅に電話する。
(深夜1時前)
『おかけになった電話番号は、現在、使われておりません』
逃げられた。
と思った。
まただ。
と思った。
昨日、結婚の話をして、具体的に見えてきたと思ったところなのに、なぜこんな風に乱れるのか。
そんなに急に、心変わりするわけがないと思うでしょう。
でも、そんなことありません。
私が、こんな風におかしくなってしまうのには、過去の恋愛が大きく影響しています。
前日まで、いつもどおりにラブラブトークをしていたのに、急に連絡がとれなくなりました。
一日に何度もきていた電話、メールが、今日はこないなあと思い、電話をしたら、繋がりませんでした。
何度もかけて、でませんでした。
メールもしました。
返事がありませんでした。
なにかあったのかも、と思ったけれど、それは違っていました。
そこから数日間、ボロボロになりながら電話をかけつづけました。
会いに行けばよかったけれど、現実的に考えて、それは無理でした。
おうちが遠かったのです。
高校生の私は、無力でした。
意を決して、彼の家に電話をかけたとき、決定打を押されました。
『出たくないと言っています』
とお母さんに言われたのです。
『少しでいいから、お話をさせてください』
『ごめんなさいね』
数年たって、彼の友達と、当時の話をしたことがありました。
彼は、もう、連絡をとらないと、固く決意をしていたのだそうです。
その友達が、『一言、言ってあげたほうがいいんじゃないか』と言ったけど、きかなかったって言っていました。
そんな過去がトラウマになって、今の私は、こんな風です。
ですから、日曜日は、あわてふためきました。
そこで、結婚の話をしてみた。
「どうする?○○がそっちに行く?」
って切り出して、それで。
結婚したいとかっていうより、一緒に考えようという気持ちを伝えたほうがいいと思って。
現実的に、進めていきたいって思ったのです。
特に何かが決まったわけじゃないけど、彼の今の考えを聞いて、うれしかったです。
それから、一緒に貯金していこうねっていう口座があるのだけれど。
それは、私がニートになってから、彼だけが続けてくれているのだけれど。
そのカードも通帳も、私が持っている上に、金額も私だけが把握しているのだけれど。
それが、久しぶりに見たら、結構、たまっていました。
ほんとうに、毎月少しずつなのだけれど、続けることって大切なんだなって思いました。
ありがとう、彼よ。
ネットで、貯金のスレを見て、ああやばい、同世代があんなに貯金してるのにって思いました。
私も、もっと貯金して、貯金額を増やさないと。
節約、節約。
そういえば。
好きな人がね。
・・・あ、久しぶりの登場ですね、好きな人。笑
新年会のときに、好きな人が、携帯を出して。
そのとき、着信とか、メールきたときのランプがピコピコついていたんですよね。
それを、スッとしまったんだよね。
その後、ふと部屋を出て行ったんだよね。
当たり前なのだけれど、ああ、何にも知らないし、知らない世界があるんだなと思って。
当たり前だけど、そういうのって、改めて感じると切ないよね。
自分が知ってるのは、目の前にいる瞬間だけで、他の時間は何も知らない。
切ないよね、片想いって。
切なすぎる。
今日、彼は、ずっと寝ているようでした。
朝の電話には出ず、さきほどもう一度電話をしたら、出ました。
寝起きは、いい年して甘えん坊系になるので、私の名前をたくさん呼んでいました。
甘えん坊は基本的に大嫌いだけど、場合によってはかわいいって素直に思います。
それで、まあ、特に話すこともなかったので、電話をきりました。
今日は何してたん?と言われたので、スーパーなどに行ったことを言いました。
そんな感じです。
今日は、奇跡の現象を見たので、すっごく興奮しました。
地球の神秘ですね。
毎日毎日、同じ会話ですし。
いや、でも、今日、
「今の笑い声、ドラえもんみたい・・・」
って言われたけどね。
のびたくん、グフフフフみたいな。
順調だし。
順調なことが、はたして順調かどうかわからないんだけどね。
そんな、相変わらずの毎日でございます。
やばいね、マイペースもいいけど、毎日書きたいよ。
どうでもいいことでも、毎日書こうかな。
毎日、同じ会話でも、書こうかな。
気持ちが特に変わることもないものですから・・・。
「どうしたん?」
と優しく言われました。
「○○、ちゅかれちゃった・・・」
「ちゅかれた?おう、明日仕事か?」
「うん」
「そうかあ、がんばれよおう」
と言われました。
ちょっぴり元気でました。
うれしくなりました。
甘えるのが好きです。
甘え続けていきたいです。
弱ってるときは、甘えるのが一番です。
それで、お出かけしたのだけれど、やっぱり電話越しにでも外にいることってわかるんだね。
やっぱり、これからは行く前に報告しなくちゃ。
レポの中に、何度か出てきた、フォトフレームの件。
フォトフレームね、ちょっとケンカしたんだよ。
だって、黒いザ・ドッグのフレームに入れてるんだよ。
なんかすごい嫌でさ。
黒いフレームって・・・。
だから、やめて。って言って、勝手に写真取り出したら、怒り出して。
他の買えばいいだけじゃんって言ったけど、それはなんか違うとか言って怒って。
あるものを使わないでどうすんだよとか言われた。
そんなフォトフレームのことでそんなにこだわらなくたっていいじゃん。
だいたい、そのフォトフレームだって、めちゃくちゃ気に入ってこだわって使ってるわけじゃないのに。
それで、私がゆずらないもんだから、100均めぐりを強要したんだけどね。
最終的に、彼がすごいなんか気に入ったヤツを購入したけど。
まさか、そんなに強情だとは思わなかったね。
なんだろうね、ああゆうときの強情さは。
やんなっちゃう、でも今回のことで、私もゆずれないところはゆずらないと決めました。
お正月の1週間、ずっと彼と一緒にいました。
いつものごとく、箇条書きレポで。
31日
・午前中に仕事が終わる
・夕方の新幹線に乗る
・改札を出ると彼がいる
・なぜかお互いに無言
・ご飯を食べる
・久しぶりに彼の家に
・テレビを見てまったり年越し
・ゴロゴロして寝る
1日
・グダグダ起きて、風呂
・ゴロゴロして、ご飯食べる
・電気屋さんに加湿器を見に行く
・ご飯食べて帰宅
・寝る
2日
・ゴロゴロしてご飯
・ホームセンターに行く
・わたし用のひざ掛け購入
・マッサージ器やジョーバで遊ぶ
・100均でフォトフレームを見る
・お母さんと行く予定だった焼肉へ2人で行く
・ちなみにお母さんはパチンコで当たっていた
・帰宅、寝る
3日
・私のおうちへ移動出発
・サービスエリアで雪に触れる
・今年初雪(私的に)
・ユーターンラッシュに巻き込まれる
・思ったより楽に抜ける
・ご飯を食べ、帰宅
・寝る
4日
・私、仕事
・1日の予定
・が、はからいによって半日で帰宅
・初詣に出発
・いつも通りにすませて、ホッ
・露天でおいしいものを食べる
・一度帰宅し、再度出かける
・おいしいご飯を食べ、帰宅
・寝る
5日
・ゴロゴロして、どこに行くーみたいな
・ゲーセンに行くことに
・100均でフォトフレーム購入
・ゲーセンで遊ぶ
・ユーフォーキャッチャーでアホみたいにお金使う
・おいしいご飯を食べ、帰宅
・寝る
6日
・ゴロゴロして、いい天気だねーみたいな
・動物園でも行くーみたいな
・でも膝痛いからやめる
・久しぶりにカラオケに
・焼肉に
・帰宅し、彼寝る
・予定だったけれど、なんと私が爆睡
・しているうちに、彼の帰宅の時間に
・寂しかった
・彼、帰宅
彼は、ほとんど休まずに運転したらしく、起きたらすごい早い時間に帰宅していました。
無事におうちについたので、ホッとしました。
ものすごくグダグダなお正月だったけれど、楽しかったです。
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