朝イチに、何かいろいろと話した。
それから、仕事に行く前も少し話した。
「おれ、○○のこと好きだから」
「あいしてるは?」
「俺ってほんと一途だよね。○○は幸せだね、一途に思われて。」
俺、俺、が多いのは、B型だからだとは思います。
でも、仕事でつらくてしかたない私には、本当に救いです。
一途で、大切にされて。
私のことを、馬鹿だとか、どうしようもないとか、何もできないとか言うけれど。
それは、私のことをよくわかっているからです。
大切に思われていることが、幸せです。
仕事はつらいけど、彼のことは幸せです。
って昼ごろ電話がきた。
「眠いのをがまんして電話してるのにぃ」
と適当に話してたら言われた。
「聞いてないー。お前、電話は出ろよ、時間決まってるんだから!」
と、今日友人と遊ぶので、電話に出れないかもって言ったら言われた。
ですので、ちゃんとコンビニに車を止めて、電話をしました。
「気をつけて帰れよ」
って2回くらい言われました。
なかなかの束縛具合で、ちょっとうれしかった。
おしまい。
PS.やっぱり結婚ブームだ。
ちきしょーあのB型男め!!!
「じゃーねーこのB型おとこ!!ばいばい!!」
「おう!!ふふふ!!笑」
「おまえなんかきらいだあああああああああああ!!!」
「お前に俺をきらいになる権利はない!!」
という会話で、電話を切りました。
男は疲れてるときそっとしておいてほしいときがあんだよね。
私はそれに遠慮して、話半分で終わらせるのができないのね、強烈な女脳ですわ。
今日は、ちょっとわけあって、どうしても彼と話したかったのね。
「○○って、一応、私の婚約者なの?」
「そうだよ」
この会話がしたかっただけなのです。
この会話で、自分の気持ちを落ち着かせたかった。
それだけ。
「はーい。」
「会いたくなってきた?」
「おう○○、俺まいにち会いたいよ」
○○もー
って思ったけど言わなかった。
毎日会いたいのかー。
そっかー。
名前をよく呼ぶので、いまとっても私のことを好きなんだろうな。
私だって、毎日会いたい。
というか、毎日、ずっと一緒にいたい = 一緒に暮らしたい。
それはそうと、周りがいよいよ結婚ラッシュっぽい。
ほんとにあるんだね、結婚ラッシュ。
最後は、こだわりの一品を集めたいために作ったものです。

昭和情報メモ。
昔からのもの、昔のものっていうのは、すごく魅力があるのです。
今のほうが機能的で便利だけど、大切にしようって思うのはやっぱり古いものです。
ちらっと見える、蚊取り線香や割烹着、まな板、食卓の様子。
ちゃぶ台で食事を取るっていう生活、ちょっとあこがれます。
食事をとるときだけ出して、食事が終わったらしまうのだそうです。
私は、今の家に引っ越すまで、それに近い生活でした。
アパートのようなところに住んでいましたので、4畳半にてコタツテーブルを家族で囲んで食べていました。
今は、ダイニングテーブルでイスに座って食べています。
だから何、というわけではありません。
どちらのほうが幸せ、というわけではなく、ずっと幸せな家庭です。
私は、結婚したら、昭和のおかんみたいな、レトロな感じになりたいです。
こんな体たらくじゃあ、とても無理でしょうけども・・・笑。
昔は不便だった分、女性はみな働き者だったのでしょうね。
だからといって、今の人たちが苦労知らずの体たらくだって言いたいわけじゃありません。
いつの時代も、時代に見合った苦労があるものです。
結婚の話をすると、いつも同じことを言われます。
ここ数年ずっと。
・おかんが
・おにいが
・この家が
・お前は
この4つです。
「お前は簡単に言うけど・・・お前だったらできるのか?」
と、いつも言われますので、今日は、ついに、それに返す言葉が生まれました。
「そんなこと言われても・・・○○としては、(あなたにはそれを)やってもらうしかないから」
です。
ああ、我ながらごもっともな発言。
彼も、そうだね、的なことを言っていました。
だってしかたないんだもん、やってもらうしかないんだもん。
できる、できないじゃなくて、やるしかない。
そういうことなんだもん。
お母さんのことも、話しても逆切れするとか、協力してくれないようなことを言ってたから、
「私が、お話する?口出ししていいの?」
って言ってみました。
軽くスルーされましたけど。
私は、お母さんに状況を話して、協力を仰ぐ自信があります。
そこは、彼と違って、やっぱり女であり、他人である強みです。
お母さんは絶対に協力してくれると思います。
彼の幸せを考えているはずだし、私のことも思ってくれるお母さんだからです。
あまりうまくいかないようなら、私はちゃんとお母さんにお話してみようと思っています。
4年くらい同じ押し問答を繰り返してきたけれど、最近は、彼のほうもやっと今を変えようと思い立ってきてるみたいです。
35歳までには結婚したかった。
○○が25になるまでには結婚したかった。
まだ、なってないよって、言います。
なっても、次の年齢になるまでは、その年齢なんだよって言います。
「お見合いをするしかないかなって思ってる。」
「お前は結婚する相手がいるんだから、いいじゃないか」
「相手がいても、結婚しなきゃ意味ないじゃん」
「するじゃん!」
「えええ・・・」
相手がいる、その状況は7年間変わってないわけで。
実際に結婚できてないから、悩んでるわけで。
結婚、結婚って、うるさいブログになってきましたよ、っと。
一人は、来年、結婚するそうです。
4年間同棲してて、早く結婚したいと思ってて、周りにもせかされてて・・・
『いつまでもずるずるしてないで、早く結婚しちゃいな』
って言われてたって。
で、念願の結婚です。
っていう話をしてたの。
私ね、ちょっと落ち込んじゃって。
じゃあ、遠距離で7年も経った私たちってなんなのって。
友人の彼は、年下で、まだ23歳なのに結婚を決意した。
でも、私の彼は?
もうすぐ35歳になるのに、いつまでも優柔不断でいる。
一歩を踏み出そうとしてくれない。
私落ち込んじゃってね。
日曜日かな。
彼に話したんだよね、その話を。
もちろん、感情的にわーっって言わないで、報告するだけだよみたいな感じで優しい感じで。
「いい加減、そろそろ結婚しなきゃね」
「早く結婚しなきゃね」
彼はしきりにそう言っていました。
私は、うれしい気持ちと、今さら何言ったって口ばっかりって、ちょっとあきれた気持ちになりました。
私は、彼のことが好きだから、ずっとずっと一緒にいたいです。
それに、彼しか考えられないなっていう気持ちもあります。
とても愛してくれているからです。
いろんな葛藤が、あります。
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