結婚の話をすると、いつも同じことを言われます。
ここ数年ずっと。
・おかんが
・おにいが
・この家が
・お前は
この4つです。
「お前は簡単に言うけど・・・お前だったらできるのか?」
と、いつも言われますので、今日は、ついに、それに返す言葉が生まれました。
「そんなこと言われても・・・○○としては、(あなたにはそれを)やってもらうしかないから」
です。
ああ、我ながらごもっともな発言。
彼も、そうだね、的なことを言っていました。
だってしかたないんだもん、やってもらうしかないんだもん。
できる、できないじゃなくて、やるしかない。
そういうことなんだもん。
お母さんのことも、話しても逆切れするとか、協力してくれないようなことを言ってたから、
「私が、お話する?口出ししていいの?」
って言ってみました。
軽くスルーされましたけど。
私は、お母さんに状況を話して、協力を仰ぐ自信があります。
そこは、彼と違って、やっぱり女であり、他人である強みです。
お母さんは絶対に協力してくれると思います。
彼の幸せを考えているはずだし、私のことも思ってくれるお母さんだからです。
あまりうまくいかないようなら、私はちゃんとお母さんにお話してみようと思っています。
4年くらい同じ押し問答を繰り返してきたけれど、最近は、彼のほうもやっと今を変えようと思い立ってきてるみたいです。
35歳までには結婚したかった。
○○が25になるまでには結婚したかった。
まだ、なってないよって、言います。
なっても、次の年齢になるまでは、その年齢なんだよって言います。
「お見合いをするしかないかなって思ってる。」
「お前は結婚する相手がいるんだから、いいじゃないか」
「相手がいても、結婚しなきゃ意味ないじゃん」
「するじゃん!」
「えええ・・・」
相手がいる、その状況は7年間変わってないわけで。
実際に結婚できてないから、悩んでるわけで。
結婚、結婚って、うるさいブログになってきましたよ、っと。
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